![]() |
「目の前にいる人を なんとか、 少しでもラクにするのが 医者の仕事」 そう言い切る カリスマ精神科医が 問いかける。 「治らないという考え方は、 治りませんか?」 神田橋條治の発達障害論。 岩永竜一郎 あとがき →道しるべとなる出会い
|
|
|
|
| ![]() 特別支援級に学ぶ8歳の男の子が 本を書きました! 「しっかり働ける大人になるために 僕はもっと、自分のことを 知らなくてはいけない」 小さいときから集団になじめなかった 大地君。 お友だちと遊ばずに青い空やアリを見て いた。 お絵かきの時間でも、 大好きな文字を書いていた。 お勉強はできるのに 卒業式や入学式、 運動会等の行事が嫌い。 準備のときから体調を崩し、 当日も泣いてしまう。 運動が苦手。でも音楽は得意。 「頭がいい子だから大丈夫ですよ」 そう言われて普通学級に入ったけれど、 混乱する日々。 その様子を見て、声をかけた 特別支援教育コーディネータの先生に こうお願いした。 「僕は脳の病気だと思う。 教室でじっくり お勉強ができない。 検査をしてほしい」 7歳のときに自分の特性に気づいた 大地君が 「なるべく同じ失敗を繰り返さないように」 自分の「トリセツ」を書きました。 支援級で学べることを 「ラッキーだね!」と 喜んでいる大地君の 生き生きとした内面を伝える 一冊です。
|
|
|
|
|
| ![]() わかってみればカンタンだった 健やか生活送るコツ 自閉症スペクトラムの著者が うつ・引きこもり等の二次障害を乗り切って、 家族から独立し、週五日の通勤に挑戦し切って、 て心身安定生活を送れるようになった理由を探ってみる! この本でわかること: ・どうやって「うつ」「不安」等の二次障害を 乗り切れたか? ・どうやって不安定な体調を安定に持って いくことができたか? ・どうやって家族への過度な依存から抜け 出し、家族に「思いやり」がもてるように なったか? ・虚弱体質だったのに、なぜ週に五日の 通勤が可能になったか? ・セルフ・エスティームを保つコツ ・成人の自閉症者にとって、心身を安定さ せるための秘訣は? ・支援の探し方、使い方 ――――まえがき―――― 花風社 浅見淳子 藤家寛子さん(愛称・ちゅん平さん)との おつきあいは、もう六年になります。早い ものです。 花風社に原稿を持ち込み、出版が決まり、 何度か上京してくれました。二人でプ ロモーションで方々に行くうちに、「なん て弱い人だろう」と思うようになったのを、 昨日のことのように思い出します。とに かく私の人生では初めて出会ったくらい 弱い人でした。 どこが? 身体と、そして心がです。 まず、食事がほとんど食べられない。偏 食の上に少食で、その結果としてスタミナ がありません。それに加えて過敏性を抱 え、街を歩いても音や匂いに圧倒されて しまいます。こういう身体条件を抱えてい るのですから、当然世の中は怖いものだ らけ。人が来るとパッと飛び立つスズメに なぞらえて、自ら「ちゅん平」と名乗るの も理解できます。 感覚だけではなく、運動の能力にも 問題を抱えていたのか、自分で「右、 左、右、左」と脳内号令をかけなければ、 歩行ですら困難です。その結果ぐったり 疲れて、精神的にもうつになりやすく、 落ち込むのを避けるには、睡眠も長く 取る必要がありました。 社会人に向かないな、と思ったもの です。 ところが→続きを読む
|
|
|
|
|
| ![]() 自分を知る+工夫する=自立への近道 自閉っ子の特性の中には 鍛えても今ひとつ、治りにくいものもある。 身体機能とか、記憶の特性とか、 不安の感じやすさとか。 これは社会人になるバリアを高くしてしまう。 でも、自分の特性をつかみ、 環境を整えることによって、自閉っ子の 社会参加はうんとラクになる。 自閉っ子の感覚・運動の問題が専門の岩永先生と 「自分を科学する」のが上手なニキさんが 「自閉っ子が働ける環境づくり」について話し合う。 衣食住の管理+労働生活の知恵とヒントが満載! この本でわかること ・「自分を知る」ための方法。 ・労働生活と私生活を成立させるための環境づくり。 ・自閉症者が身体を鍛えるということ。 そのときに気をつけるべきこと。 ・季節の変動への対応 ・身体機能が定型発達に近い自閉症スペクトラムの人の例 それでもなお苦労するところとは? 職場でどうやってそれを補う? ・福祉・医療の外にも自閉っ子を助けてくれそうな人はいる! 他産業との連携の可能性 ・どういう地域に住むといいか 自分の特性と相談する。 ・どういうグッズを生活にどう活かすかのヒント ・住環境をどう整えるかのヒント 生活上の工夫は重要。たとえば・・・ 2004年「自閉っ子、こういう風にできてます!」出版当時、 月の半分熱が出ていたニキさんが発熱しにくくなったのは 食事の仕方を少し工夫したからだった! などなど、目からウロコの生活の知恵が満載! ――――はじめに―――― 自分のナゾを解き、工夫を重ねる――自立への近道 花風社 浅見淳子 ニキさん、藤家さんが感覚統合検査を受けたのは、本書出版より三年近く前のことになります。検査後すぐに岩永先生から、結果が送られてきました。「ニキさん、藤家さんともに感覚統合障害をお持ちです。ただしお二人には違いがあります。藤家さんには感覚調整障害が、ニキさんには運動行為機能障害が強く見られます」。 ……「何、それ?」「わけわかんない」「先生日本語でしゃべってほしいよね」 ニキさん、藤家さん、浅見の三人は実をいうと当初、感覚統合検査のありがたさがよくわかっていませんでした。 けれどもそれ以来、私たちは何かと岩永先生の地元、長崎にご縁がありました。講演会や学会等に招聘していただき、そのたびに岩永先生とお話しする機会がもてました。 「先生、ニキさんと藤家さんは、子どものとき『だるまさんがころんだ』が難しかったそうですよ」 「そらそうでしょうね。検査の結果を見ればお二人にとって『だるまさんがころんだ』が難しいのはよくわかります」 「先生、ニキさんは全自動洗濯機で乾燥まで済ませたり、食器洗い機を使ったりという家事の軽減措置にわりとこだわるんですよ」 「そらそうでしょうね。そういう手段を使わないとニキさんが社会人生活を送るのは大変だと思います」 岩永先生はなんでも「そらそうでしょうね」と答えるのでした。 そのうち、私たちにもわかってきました。感覚統合検査とは、生活上、どこで苦労しがちかを映し出し、どこでどういう工夫をすれば教えてくれるものだったのだと。だから岩永先生には、二人がどこで苦労するかわかっているのだと。 →続きを読む
|
|
|
|
|
| ![]() 「働ける大人」になるためにやっておけることがこんなにたくさんあった! 自閉っ子の「経済的自立」を応援する一冊! 「自閉っ子、こういう風にできてます!」の出版より四年。 以前よりずっと身体が丈夫になったニキ、藤家の二人が長崎大学の岩永先生(作業療法士・医学博士・自閉っ子パパ)と出会い「自閉っ子がどうやって労働生活+衣食住の管理を乗り切れるか」アドバイスしてもらう。 自閉っ子なりの体力の培い方、自閉っ子なりの心身を安定させる方法、自閉っ子なりの休憩の取り方……。 数々のアドバイスを聞いて ニキ・リンコは(甲高い声で)言った。 「専門家の皆さん、そういう大事なことは、早めに言ってください!」 ――――はじめに―――― 四年間で自閉っ子二人は進化を遂げた! 花風社 浅見淳子 たくさんの方に読んでいただいた(そして今も読みつがれている) 『自閉っ子、こういう風にできてます!』の出版から四年。ニキ・リンコさんと藤家寛子さんと私の上には、それぞれ変化がありました。 まず前著出版当時、月の半分発熱していたニキさんは、熱の出る日が驚異的に減り、たくさんの本を書き、(ニキさんにとって)比較的暑くない季節には日本全国に講演旅行をする機会が増えました。 極端な偏食で食べられるものの少なかった藤家さんは、一時は「世界観の切り替え」にたいそう落ち込みましたが、やがて適切な支援を得て、一人暮らしを試せるまでに回復しました。偏食がなくなり、体力がつき、原稿を書きながら職業訓練施設にも通えるようになりました。 私・浅見は、ニキさんと「掛け合い漫才(二人揃っての講演)」で全国各地に呼んでいただくことが増えました。たくさんの福祉や教育分野でご尽力されている方々、そして大人になった自閉っ子たちと知り合いになりました。 →続きを読む
|
|
|
|
|
| ![]() 自閉症支援のプロ、トモコ先生が 大人になった全国の自閉症スペクトラムの人々と語り合い 自閉脳のゆえに社会で直面する苦労と その解決策を探る。 自閉症支援に関する最新の知見もわかりやすく学べる一冊。 この本でわかること ・「社会性の障害」って奥が深いんだ。お友だちができないだけじゃないのね。 ・自閉脳で学校時代・企業社会を生きると、こういう勘違いをしがちなんだ。 ・でもその困難を、克服してきた人たちがいる。自閉っ子も必ず成長するんだ。 ・こういう風に語りかけると、自閉っ子たちにわかりやすいんだ。 ・だからこそ自閉圏の人と接するには、自閉症に関する知識があったほうが絶対にいい。「優しさ」だけでは支援にならない。支援には、知識が不可欠。 ・でも心配はいらない! 自閉症への知識を深めるにもこの本は最適。効率よく「本当に効果のある」自閉症支援について学べる。それは、当事者の方たちの生き様そのものに基づいて自閉脳の特性を説明しているから。 ・それと、企業との交渉の仕方もよくわかる! ここに登場する成人当事者の方たち 安和盛雄さん 勉強はできるいじめられっ子だった幼少時代。進学校から高偏差値大学へ。でも企業社会には適応できず解雇にも遭う。診断を受けたあと適応の仕方を探り、現在は二児の父として一家の暮らしを支える。 雲下雨音さん 中卒後大手メーカーに就職後、40代の今も勤続。障害を会社でカミングアウトする方法を工夫しながら、結婚も仕事も大事に守り続けている。 雨野カエラさん 高校中退後在宅生活へ。旅行のつもりで渡った北の大地で大事なものとの出会いがあり、そこから社会との接点を探る。
|
|
|
|
|
| ![]() 「おたくのお子さんは高機能自閉症です」という診断からたった二年。 こんなにいろんなことが、できるようになりました! 養護学校の教諭を経て長女を出産。 次の子の産休中に、保育園の先生から「心配なところがあります」と言われ すがるように専門機関に赴いた。 そこで告げられた高機能自閉症の診断・・・。 「自閉症スペクトラムである」ということは 「ふつうなら教えなくても覚えることを、教えなければできるようにならないかもしれない」ということ。 そう理解すると、母は腹をくくった! スモールステップで、一つ一つ取り組んでいった。 身辺自立、お友だちとの遊び、パニック、こだわり・・・ どうしようもならないとあきらめていたことが、少しずつ改善してきた。 いつかは、おしゃべりできるようになる? オムツはどうやったらとれる? いつか、偏食はなおる? いつか、お箸は使えるようになる? いつか、お友だちはできる? いつか、みんなと遊べるようになる? こだわりはいつまで続く? 四月には毎年大パニック。クラス替えにはどうやって慣れればいいの? テレビは見せてもいいの? 他の保護者にはどう説明すればいい? 一つ一つ工夫を重ねた超実践的自閉っ子育児の記録!
|
|
|
|
|
| ![]() 担当編集者浅見より 「この本は、ニキさんのサクセス・ストーリーだなと思います。私がそんな風に思っているって知ったら、ニキさんは意外に思うかもしれませんけどね。 『俺ルール!』や『自閉っ子におけるモンダイな想像力』で明らかになった自閉脳の特性を持ちながら、ニキさんがどうやって世の中に対する誤解を解いていったのか、ひとつひとつ具体的に書いてくれています。その道のりはまさに『えっちらおっちら』です。大変だったろうな〜と思ってしまいます。 でも時間はたくさんかかっても、こうやって自閉っ子にありがちな誤解を解いていったからこそ、ニキさんは社会人になれたんだなあと感心します。 とはいえすべての自閉っ子が、ニキさんみたいに自力でこの世の謎を解くのはすごく手間がかかる! 後輩自閉っ子の道のりを少しでもラクにするために、ニキさんの体験を療育や特別支援教育に活かしてもらえたらいいなあという思いをこめて、この本を出版します」
|
|
|
|
|
| ![]() なぜカンタンなことがわからない? 自閉症スペクトラムのお子さんと接していて 「あのさー、それくらい、わかるだろー、普通」と何度も思ったことのある親御さん・先生方・支援者の方々! ニキ・リンコさんがまたまた自閉脳のヒミツを明かしてくれました! この本を読むと自閉っ子がいっそう愛しくなります! 楽しく読み進めながら支援のヒントがたくさん得られる一冊です! 一見想像力豊かそうな自閉っ子になぜ「想像力の障害」があると言われるのか? そんな疑問にも答えてくれます!
|
|
|
|
|
| ![]() かわいい自閉っ子には、早めに正しい対処を! 診断は未来への扉を開く鍵だった。 カンチガイだらけの人生から抜け出すまでの 抱腹&感動の記録
|
|
|
|
|
| ![]() 自閉症支援の第一人者、トモコ先生が 大人になった全国の自閉っ子と知り合い、探る。 「自閉スペクトラムの人が、きちんと自立するために どんなサポートが必要なのでしょう?」 自閉症者と定型発達者の架け橋となる一冊!
|
|
|
|
|
| ![]() ニキ・リンコさん、そしてみなさん 特別支援教育に 何を望みますか? アメリカのIEPを「あくまで参考」に、 日本の自閉っ子支援策を考えてみよう。
|
|
|
|
|
| ![]() 「母さん、あのときはね・・・」 物言わぬ自閉児だった息子には幸せな子ども時代の記憶があった。 現在は立派な社会人となった「元・言葉のない自閉児」と偏見に傷つきながらも、真摯に子育てした母の感動の記録! 「ぼくは小さかった時のことを忘れたくないのよ。母さんはよく忘れますね。今度はね、忘れないように、みんな書いて本にしておいてください」――息子 私はすでに多くの苦しみの日々を、遠い過去としている。現在英司の障害の故に苦悩すべきものを何一つ持ってはいない。――母
|
|
|
|
|
| ![]() 自閉っ子のフシギな振舞いにはリッパな理由があった! 「自閉っ子の頭には、どんなへんてこな『俺ルール』がひそんでいるかわからないということ。そして、自閉は急に止まれないこと。そのことを知ってほしくて、私はこの本を書きました。」 (本書エッセイ「おまわりさん」より、著者の言葉。)
|
|
|
|
|
| ![]() 自閉スペクトラムの二人が抱腹絶倒の対談を通じてちょっとふつうと違う身体感覚と世界観を語る。二人の日常をつづったマンガもついて、笑っているうちに、発達障害への理解が深まる一冊! 「もう一度生まれても、自閉っ子に生まれたい」 (ニキ・リンコ) 「自閉隊の防衛庁長官を目指しますっっ!」 (藤家寛子)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ![]() ―この世界に、違和感がありすぎて私は私でいられなかった― もう一人の私と話し合って、私はもう一回、本物の私になった。そして知った。違和感の原因は、私が「アスペルガー症候群」だったからなのだと。
|
|
|
|
|
| ![]() 九六年に発行され、長らく入手困難となっていた自閉者による名著の復活。高度成長時代の日本社会で、きちんとした診断も支援体制もないまま成長した少女時代を振り返った手記。貴重な記録であり、珠玉の文芸作品でもある。
|
|
|
|
|
|
| ![]() 貴重な日本人自閉者による手記。未診断のまま育ち、つねに異分子として、横並びと協調性を重んじる日本の社会の中で苦しんだ日々。居場所を求めての外国暮らし。ようやく見つけた就職先での「ダメ社員」としての毎日と、その原因がわからず自尊心だけが傷ついていったこと…。 やがて結婚するが、自分にふがいなさを感じ、アルコール依存、摂食障害を起こす。荒れた日々から立ち直りが始まったのは「自閉スペクトラム」であるという診断を受けたことがきっかけだった。異星人である自分を意識しながら、戸惑いを感じつつも、地球人である夫との生活をよりよいものにしようと努力し、三〇代半ばにして立ち直ろうとする著者のひたむきな魂の記録。
|
|
|
|
|
| ![]() 魔法の薬なのか? 麻薬同然なのか? 多くの患者の生活の質を高める一方で、濫用や副作用など、マスコミをにぎわせ続ける薬、リタリン。精神疾患の薬学の専門家二人が、「リタリンの危険を徒に煽ることはしたくない。でも飲む以上、子どもに飲ませる以上、きちんとした情報を提供したい」と考えて書いた一冊。
|
|
|
|
|
| ![]() 「自閉症だったわたしへ」(新潮社) 「ずっと『普通』になりたかった。」(花風社)等のロングセラー流れを汲む自閉症の当事者による感動の自伝。 自閉児養育・教育関係者待望の邦訳! 男性自閉症者が、自立するまでの心の動きを内側から語る一冊!
|
|
|
|
|
| ![]() AD/HD&セラピー |
女性のADHDと生活術
|
| ![]() ADHD&BODY |
女性のADHDのすべて 女性であり、AD/HDであるということがどういうことなのか、最先端の研究者たちが集まって知恵を寄せ合った一冊です。医師をはじめとして臨床心理士、整理整頓アドバイザーなど書き手のバックグラウンドもバラエティに富んでいます。
|
| ![]() スジを通せば、ゼニはもうかる |
不況を吹き飛ばす法律の知恵 グローバル・スタンダード!? (プッ)
これが日本流 スジの通し方だ!! 国際派弁護士があえて書き下ろし! ウラのウラを知る人々の覆面座談会を通じて、 法律の使い方が手に取るようにわかる一冊!
|
| ![]() わかっているのにできない、やめられない |
「脳の歯車がどこかずれている……」
行き当たりばったりの人生にサヨナラを告げられたのは自分が「ADHD」だと知ったからだった。 「わかっているのにできない、やめられない男」だった著者が試行錯誤して支障のない生活方法を見つけられるまで。
|
|
|
|
|
| さあ、どうやってお金を稼ごう? 就職活動編 |
LD、ADHDの人のための将来設計ガイド 常識的な就職活動だけでは
思い通りの仕事は見つからない! 得意・不得意の差が大きい「軽度発達障害」の人こそ、キャリア探しにはあれこれ、工夫を凝らそう。 役に立つ知恵、満載の一冊!
|
|
|
|
|
| ビクビクするのはやめようよ! |
ADHD(注意欠陥他動性障害)の人は、「人間関係」にも悩みがたくさん……
家庭で、職場で、学校で「不安定な自分」を乗り越えるためのサバイバル・ガイド!
|
| さあ、どうやってお金を稼ごう? 準備編 |
LD、ADHDの人のための将来設計ガイド 本邦初訳! LD、ADHDの人々のための将来設計ガイド
すぐに役に立つ具体策が満載です。 能力に凸凹があっても、社会でやっていける! 「発達障害児(者)」就労支援のプロフェッショナルによるアドバイス初公開!
|
| 「ダメ人間」返上プログラム |
6つのタイプ別「うつ」克服法 「クヨクヨしなくていいんだよ!」に続く第2弾。「クヨクヨ星人」「ガチガチ星人」など、ユニークな表現で不安とうつの正体を解き明かし、それぞれに合った「うつ克服法」をわかりやすく解説してくれる一冊です。
|
| 俺、死刑になるべきだった? |
暴力の渦巻く中で育ち、酒とクスリに溺れ、ついに母親を殺した男。「精神異常」のため無罪になった著者が、立ち直りのチャンスをくれた世の中に「恩返し」するために書いた魂の告白!
|
| クヨクヨしなくていいんだよ! |
「うつ」を克服する7つの鍵 「うつ」で暗い青春時代を送った心理士が編み出した
"今日からでもできるお金のかからない"
「うつ」と「不安」の克服法。全米ベストセラー!
|
| 自分で自分をもてあましている君へ |
パパはあきらめないよ、ADHDの君の将来 「父親によるADHD児しつけ論」を世界で初めて採りあげ、多くの父親の、そして母親の共感と感動を呼んだ書、待望の邦訳!
|
| オロオロしなくていいんだね! |
ADHDサバイバル・ダイアリー 伝票が書けない。仕事が終わらない。家事もヘタ。何をやってもうまくいかない。長続きしない。
「ダメOL→結婚→離婚→シングルマザー」というコースをたどり、「うつ」に陥った私を救ったのは、ADHD(注意欠陥多動性障害)という診断だった。
|
| 熟年人間力、若者を救う |
荒れ果てる若者たちのために何かできないか?
自分たちの経験を次世代のために生かそうと立ち上がった「ワン・トゥ・ワン ボランティア」の記録。 「熟年にどんな社会貢献ができるのか」を教えてくれる一冊。
|
| 涙が星に変わるとき |
|
| 「人生を愛せる子ども」 |
を育てるためのちょっとした試み Guerrilla Learning
|
| 目標までの着実な48歩 |
|
| あなたはあなたのCEO |
|
| パパに仕事がなくなって |
Goodbye,Walter Malinski
|
|
|
| 「これだ!」 |
と思える仕事に出会うには Doing Work You Love 「好きなこと」を「仕事」にする方法、教えます。
|
| 最初に愛があったから |
虐待され心に傷を負った子どもたちを引き取って 愛は不可欠だった。 でも、愛だけじゃ足りなかった。
|
|
さよなら満員電車、さよなら社内の悪口。
|
|
|
4回リストラされてもホームレスにならなかった私
|
|
|
|
あなたが生まれてきた意味は?
|
|
|
|
私の障害、私の個性。
|
|
|
|
「親に見捨てられた子」の手記 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
ヒトはなぜ戦争をするのか? |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| キレないための上手な「怒り方」 人間関係を壊すことなく 「怒り」をポジティブ・パワーに 変える方法、満載。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
ティーンエイジ・ブルー |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ずっと「普通」になりたかった。 ずっと「世界」になじめなかった。 大人になってわかった。 私は、「普通」と違う脳の持ち主だったんだって。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 命の航海 エンデと並び称される作家が現代世界に警鐘を鳴らす。 ドイツ・メルヘン賞受賞作家! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ビーチ・ボーイ 色鮮やかな青春が、そこにはあった――。 インドの「ライ麦畑」と絶賛される青春小説の傑作。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| セックス・シークレット 恋ってオカシイ。 セックスってフクザツ。 超人気コラムニストによるおしゃれなエッセイ。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 陰の男たち 女帝が愛した男たちII 女帝エカテリーナの夫、 “虐待された皇帝”ピョートルなど、 “陰の男たち”に光をあてる。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 女帝が愛した男たち “女帝”を愛し、“女帝”と戦い、 歴史を動かした男たちの壮絶な生涯。 好評シリーズ第1弾。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 男より猫がいい! その101の理由 猫ファン感涙の一冊! おしゃれなカラーイラスト満載! 誰もがうなずく爆笑エッセイ! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 純愛中毒 ここまで愛に飢えたことが ありますか? 元娼婦の天才作家、 魂の叫び! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| シチリアのメルヘン 情熱・哀愁・ ユーモア・エロス。 シチリアの大地から大人のための楽しいメルヘン。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 恋に生きたひと ダイヤモンドのようにきらめく7つの物語。 妖精の国から 「大人のためのメルヘン」 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| この星でいちばん美しい愛の物語 300万人が涙した感動作、日本上陸。 巨匠チンギス・アイトマートフの代表作。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 微笑みを忘れずに (ティータイム・ストーリーズ) せつなさの向こうに 希望が見える――。 心を打つ物語7編。感動の声多数。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| はるかなる丘 (ティータイム・ストーリーズ) 美しい湖水地方を舞台にした心あたたまる物語7編。 美しいイラスト多数。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||