1 プロローグ
2 涙のわけ
3 迷路の入り口
4 出口を捜しながら
5 出口の先にある長い道へ
6 募る不安
7 ひとすじの希望
8 努力への道
9 ゆっくりするから見えてくるもの
10 クリスマスの願い事
11 みんな仲良くしたいのに
12 スマイルマークに弓矢をはなて!
13 ひとりじゃないから
14 ランドセルに託す未来
15 みはらし小学校に向かって
16 エピローグ
藤家寛子エッセイ「今さらごめんね」
●ナスのはさみ揚げが「気持ち悪い!」だったワケ。
●雨の日は「絶対学校に行かない!!」のワケ。
●結局、一番なついていたのはお母さんだったこと。
●私に「お父さん」ができ始めた事実。
●ミラクルウーマンだった祖母。
|